ストレージの追加(転送速度) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 10月 26, 2025 NVMe PCIe Gen.3 x4 110mm M.2 (最大 32 Gb/s)SSD 【ADATA】 SSD SU650 960GB SATA6Gb/secのSATA3にて接続。SSDのスペック通りの数字。HDD USB3.0経由 ST4000VX015-3CU104 : 4000.7 GB リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
【充電回路】TP4056(保護回路は電池側) - 5月 31, 2025 充電IC TP4056。たぶん買った方が安いはずだが、自分の回路に組み込みしたいので準備。 【回路図】 データシート https://dlnmh9ip6v2uc.cloudfront.net/datasheets/Prototyping/TP4056.pdf に掲載されている通りの回路。 電源はUSB(携帯の古い充電器2A)から取得。テストなので、USB-Cの5.1kの抵抗はつけてはいないが、回路はいたってシンプル。1.2kの抵抗で充電電流を決めて、それ以外は充電状態を示すLEDのみ。 ブレッドボードに組んだのがこの状態。 テスト利用したバッテリーは、充放電の時間が短くて済む250mAhの小さいもので、保護回路がバッテリー側に用意されているタイプをまず利用。 【動作】 バッテリーを接続せず、電源に接続すると両方のLEDが点滅する。 B+とGNDの間に、10uFのキャパシターを接続していると赤側CHRGEは細かく点滅する。 ”Coruscate”瞬くという意味。 充電中は、青色STANDBYのLEDが消えて、赤色CHRGEのみ点灯。 充電が完了すると、赤CHRGEが消えて青色STANDBYが点灯。 電池の電圧が、テスターでモニタしていたが4.25Vになったところで、充電を停止。 Read more »
CH9329で日本語キーボード109で正しく表示する方法 - 3月 16, 2025 CH9329を使う際は、 しごぶさんのCH9329のライブラリーをありがたく利用させていただいている。 https://github.com/shigobu/CH9329_Keyboard しかし、デフォルトのままでは、英語のUSキーボードの出力しかできない。正確には、ドイツ語やスペイン語といったキーボードの配列が入っているが、肝心な日本語キーボードが入っていない。 そこで、日本語キーボードへの対応をして、すべてのキーを入力できるようにする手順を残しておく事にする。 まず、ライブラリーのフォルダーに、KeyboardLayout_jp_JP.cppという名前のファイルを作成する。 中身は日本語のキーボードにあわせて以下にした。 /* * Japanese keyboard layout. */ #include "KeyboardLayout.h" extern const uint8_t KeyboardLayout_jp_JP [ 128 ] PROGMEM = { 0x00 , // NUL 0x00 , // SOH 0x00 , // STX 0x00 , // ETX 0x00 , // EOT 0x00 , // ENQ 0x00 , // ACK 0x00 , // BEL 0x2a , // BS Backspa... Read more »
スーパーファミコン コントローラーの無線化プロジェクト:動作バージョン1 - 5月 11, 2025 動作のバグが残っていた( https://funasover.blogspot.com/2025/04/blog-post.html )スーパーファミコンのコントローラー無線化プロジェクト。 多少力技だが一旦の問題解決、完全動作。 本来は、BLE通信で低消費電力に作るべきだと思うが、まずまずはWiFiを利用している点はあしからず。BLE化は後ほど。また現時点ではブレッドボード品。BLE完了時点で基板を起こそうかと。 【以前の課題】 https://funasover.blogspot.com/2025/04/attachinterrupt.html SFC本体が発するP/Sのパルスを検出して、ボタン状態を本体に送り込む際、パルスの検出時間にバラつき(ジッター)があり、どうする事もできず。 おそらく、ESP-IDFなどの開発環境で開発すれば回避できるかもしれないが、お手軽Arduino環境下ではお手上げ。 【解決手法】 ESPのArduino環境下でのGPIOインターラプトは使えないのであれば、別のマイコンという事でCH32V003を使う。ESPとの間はSPIで通信。肝心なCH32V003のGPIOインターラプトのバラつきは非常に小さい事を動作を確認済み( https://funasover.blogspot.com/2025/05/ch32v003gpio-external-interrupt.html#more ) ICが一つ増えるが、50円のIC、上の図ではP/Sをレベルコンバーターを通しているが、CH32V003は5VトレラントのGPIOピンをもっているので、トランジスタを1つ割愛はできるので、トータルではフットプリントや部品点数もあまり変わらない。 【作製ステップ1】 コントローラー回路 現時点では、電源をバッテリーから取るという回路ではなく、USBから給電しているのであしからず。D1,D2,D5を用いているが、これは任意。スケッチの方も用いるピンに合わせて変更する。 ArduinoIDEスケッチ(コントローラー側) #include <ESP8266WiFi.h> // WiFih> #include <WiFiUdp.h> #include "ESP8266TimerInterrupt.h"... Read more »
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